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■書籍詳細 |
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図書館情報学のフロンティア 9 情報アクセスの新たな展開 情報検索・利用の最新動向
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| 日本図書館情報学会研究委員会 編 |
| 定価 |
2625円(本体2500円) |
| 刊行日 |
2009年10月
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| ISBN(13) |
978-4-585-00278-9 |
| ISBN(10) |
4-585-00278-2 |
| Cコード |
1000 |
| サイズ・頁数 |
A5判 並製 ・ 216頁 |
| 在庫状況 |
在庫あり |
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内容紹介 ・解説 |
情報アクセスの手段が多様化し、図書館は情報流通の仲介者から情報源の1つとなりつつある。 利用者が必要とする情報を提供するために、これからの図書館(員)に求められるサービスとは? 情報検索サービスと情報利用の最新動向を探る。
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| 目次 |
まえがき ◆第I部:情報アクセスを取り巻く環境 情報検索のこれまでとこれからに向けて デジタル化・ネットワーク化による情報組織化の本質的な変容 情報探索行動
◆第II部:情報検索システムの現状と展望 Web検索の原理と動向 図書館OPACの現状と将来 日本におけるデータベース検索サービスの動向 web情報検索手法の最新動向 コラム 『インターネットで文献探索』はいまだ健在なり! コラム 検索実験の大規模化と情報検索研究の変容
◆第III部:人による情報アクセス支援 米国図書館協会による"reference transactions"の定義改訂とその背景 情報サービスを担う人材 コラム インターネットが情報や文献を調べることに与えた影響 索引
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| キーワード |
図書館学
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※各書籍の定価は本体価格に消費税5%を加算した総額となっております。
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