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■書籍詳細 |
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立松和平全小説 1 青春の輝き
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| 立松和平 著 |
| 定価 |
4725円(本体4500円) |
| 刊行日 |
2009年12月
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| ISBN(13) |
978-4-585-01269-6 |
| ISBN(10) |
4-585-01269-9 |
| Cコード |
0393 |
| サイズ・頁数 |
A5判 上製 ・ 392頁 |
| 在庫状況 |
在庫あり |
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書評掲載
「東京新聞」(2010年1月17日)〈読書欄〉にて紹介されました。 「図書新聞」(2009.11.7 2940号) にて、大きく掲載されました。 「週刊読書人」(2010/2/19)1面・2面にて大きく取り上げられました。
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内容紹介 ・解説 |
作家活動の核心である全小説73作品を集成。 はじめて書かれた小説「溜息まじりの死者」、文壇デビュー作「途方にくれて」など、最初期の作品を収録。 つねに時代とともに歩み、真摯な視線で現代を見つめ続ける立松文学の原形質がここにある。
【立松和平全小説 全30巻】
第1期(9巻) 第1巻 青春の輝き 第2巻 惑いと彷徨 第3巻 異議ありの声 第4巻 闘いの果て 第5巻 旅に棲んで 第6巻 「戦後」のはじまり 第7巻 昭和という時代 第8巻 歴史へのまなざし 第9巻 冒険に駆り立てられて
第2期(11巻) 第10巻 境界を生きる1(解体する共同体・家族) 第11巻 境界を生きる2(滅亡から救いへ) 第12巻 境界を生きる3(破壊される農) 第13巻 境界を生きる4(農への思い) 第14巻 ここより他の場所 第15巻 越境者たち 第16巻 永遠への旅立ち 第17巻 母への憧憬 第18巻 愛の形 第19巻 周辺に立つ 第20巻 もう一つの世界
第3期(10巻) 第21巻 父祖の地へ 第22巻 反権力という生き方 第23巻 庶民列伝 第24巻 おのれを信じて 第25巻 生命への凝視 第26巻 生きていく「私」 第27巻 晩年へ 第28巻 救世 第29巻 道の人1 第30巻 道の人2
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| 目次 |
途方にくれて ブリキの北回帰線 つつしみ深く未来へ
振り返れば私がいる 解説・解題
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| キーワード |
文芸
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※各書籍の定価は本体価格に消費税5%を加算した総額となっております。
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