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■図書館情報学のフロンティア
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1〜10/10
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図書館情報学のフロンティア10
図書館・博物館・文書館の連携
日本図書館情報学会研究委員会 編
2010年10月刊行予定・予価2625円(本体2500円) 近刊
ISBN978-4-585-00279-6・CコードC1000
ここ数年、国際的なレベルで、また日本においても、博物館・図書館・文書 館(それぞれの頭文字をとってMLAとする)の連携に関する議...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア9
情報アクセスの新たな展開 情報検索・利用の最新動向
日本図書館情報学会研究委員会 編
2009年10月刊行・定価2625円(本体2500円)
ISBN978-4-585-00278-9・Cコード1000
情報アクセスの手段が多様化し、図書館は情報流通の仲介者から情報源の1 つとなりつつある。利用者が必要とする情報を提供するために...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア8
変革の時代の公共図書館 そのあり方と展望
日本図書館情報学会研究委員会 編
2008年10月刊行・定価2625円(本体2500円)
ISBN978-4-585-00277-2・Cコード1000
「変革の時代」をキー概念として、公共図書館に関わる主要な論点を客観的 に検討し、今後のあり方を展望する。今や公共図書館の「あり...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア7
学術情報流通と大学図書館
日本図書館情報学会研究委員会 編
2007年10月刊行・定価2835円(本体2700円)
ISBN978-4-585-00290-1
【新ISBN】 978-4-585-00290-1 C1000問い直される大学図書館の 役割電子ジャーナル・オープンアクセス・機関リポジトリの広...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア6
図書館情報専門職のあり方とその養成
日本図書館情報学会研究委員会 編
2006年10月刊行・定価2940円(本体2800円)
ISBN978-4-585-00289-5
日本図書館情報学会の「LIPERプロジェクト」の成果を取り入れつつ、内外 の情報専門職養成の現状を踏まえながら、図書館情報専門職の...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア5
学校図書館メディアセンター論の構築に向けて
図書館情報学会 【編】
2005年9月刊行・定価2835円(本体2700円)
ISBN978-4-585-00288-8
学校図書館は、情報センター的な機能をも併せ持つ「メディアセンター」で あるべきである。多様な視点から21世紀の新しい学校図書館像...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア4
図書館目録とメタデータ
日本図書館情報学会研究委員会 編
2004年10月刊行・定価2835円(本体2700円)
ISBN978-4-585-00287-1
拡大深化する目録とメタデータその理論的展開と新たな実践的試みの検証図 書館目録はいかに進化し適応してゆくのか?メタデータとは何...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア3
図書館の経営評価:パフォーマンス指標による新たな図書館評価の可能性
日本図書館情報学会研究委員会編
2003年11月刊行・定価2415円(本体2300円)
ISBN978-4-585-00228-4
図書館はいかに評価されるか経営評価の研究の向上とその実践への指針図書 館の経営評価とは何だろうか?それは図書館を変革する力とな...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア2
図書館を支える法制度
日本図書館情報学会研究会編
2002年11月刊行・定価2310円(本体2200円)
ISBN978-4-585-00227-7
図書館はいかにあるべきか……法制度50年の歴史と未来とを展望する図書館 関係法の原点はどこにあるのか?読書離れの危機を克服する道...>>詳細情報
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図書館情報学のフロンティア1
電子図書館:デジタル情報の流通と図書館の未来
日本図書館情報学会研究会編
2001年11月刊行・定価2625円(本体2500円) 品切
ISBN978-4-585-00226-0
日本図書館情報学会研究委員会の企画による新しいシリーズ。電子図書館を 中心にして,三つの異なった角度からの取組みで構成されてい...>>詳細情報
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